2011年11月20日

暖房機器ランキングで人気なのが石油とカセットボンベ

暖房機器は冬の寒い時期には欠かせないアイテムです。
特に、北海道の冬は、寒くて常につけていなければならないんですよ。
だから、灯油ストーブの家庭がほとんどです。

しかし、秋冬には、日中でもストーブを消す機会が増えてきます。
節電機器として、
サーキュレーターや石油タイプやカセットボンベ式も注目を浴びていますよね。
暖房機器のランキングなどを見ると様子がわかります。


だから北海道の冬は、家族で皆居間で暮らす機会が増えます。
我が家だけでしょうか?
でも一部屋に集結することで、コミュニケーションも取れますので良いと思っています。


だからこそ、居間の上にこもった温かい空気をサーキュレーター等で空気を循環させる。
このことについて興味があります。
節電につながる、サーキュレーターを検討中でもありますよ。


夏も冬も節電は合言葉になっていますね。
北海道の冬は部屋が暖かいという方も多いです。
でも外は、最高気温でもマイナス10度とかの世界が当たり前になるんですよ。


耳は冷たくジンジン、手の指はがちがち、足のつま先は、冷え冷え。
だからこそ、カイロも必要な日々が増えてきます。
北海道の寒い冬を乗り切るあったかグッツも気になる今日この頃です。
タグ:暖房機器
posted by けんちゃん at 09:21 | TrackBack(0) | エコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月02日

家庭用放射線測定器の売れ筋価格はどれくらい?

放射能・放射線が気になりますね。
最近、テレビとかでも放射線量が多い場所を発見した。
などニュースでも流れるようになりました。


放射線測定器は価格が高いものと思っていました。
しかし、家庭用放射線測定器だと買える価格帯のものが多いです。
価格ドットコム調べだと、放射線測定器の売れ筋価格帯は?

2万〜3万くらいと言われています。
しかも色んな測定器のタイプがあるので迷ったりもしますね。
1日中自分の体と密着させて、トータルの放射能を測定するもの。

調べたい場所を部分的に測定するもの大きく分けるとこの2つとも言われています。
比較的、水場のたまりやす場所に放射線量が多いとも言われています。
だから、家庭でも測れる計測器が話題となっています。


放射線測定機もレンタルとかあります。
でもこれからずっと使うのであれば、購入をした方が安上がりなのかとも思っています。
それより、いつでも放射線を計測できるのが魅力ですね。


意外と自分の働いている職場も放射能が多かったりしそうですね。
1日どれくらい放射線を浴びているのか?
家庭用放射線測定器で測ってみたくなります。

できれば、価格が安いものが良いですね。
選び方が迷っていますが、いろいろ探してみたいと思っています。
posted by けんちゃん at 12:08 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする