2011年06月23日

杖の正しい持ち方と、安定した三角の杖が人気

杖の正しい持ち方ってご存知ですか?
これって意外と知られているようで知られていないのが現状のようです。
例えば、片足が歩くのに不便を感じている場合が多いです。


杖の正しい持ち方は?
けがをしている足、思うように歩けない方の足とは逆の方に杖を持つ。
これが正しい持ち方のようです。


だから、右足が悪い方は、左手に杖を持つのが正しいのです。
その手に重心をかけることから悪い方の足に負担を軽減させるのが目的です。
もう一度、杖の使い方正しい持ち方について確認してみる必要もありそうです。

そして、最近の杖にはいろんな種類がでていますね。
安定感の増した杖で、杖の先が三角形のゴムになった杖も出てきています。
これなら安定感を増すので安心して杖を使用できそうですね。


なるべく自分の力で歩きたい!
そう願うお年寄りの方や、脚の不自由な方が圧倒的に多いです。
そんな方のために、家族も安心して見送られる安定した杖を探してみるとよいでしょうね。


私もいつかは、杖のお世話になると思っています。
そんなときのために、杖の正しい持ち方と、
安定した杖はどんなか気になり調べてみました。


posted by けんちゃん at 11:26 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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